合同会社ねこのてワークス

成果は、
才能ではなく、
再現性でつくる。

企業が届けたい価値に、ユーザーが必要と感じる体験をつなぎ、変化に強く、成果が再現できる仕組みを設計します。

VALUE, DELIVERED.

  1. 01

    価値を見つける

    企業が本当に届けたいもの

  2. 02

    体験に翻訳する

    理解し、動き、続けられる設計

  3. 03

    成果として残す

    人が変わっても再現できる状態

良いサービスなのに、なぜ成果まで届かないのか。

  1. 01
    良い機能なのに、
    最後まで使われない。
    途中で迷い、行動が止まる。
  2. 02
    良いサービスなのに、
    使い続けてもらえない。
    体験が習慣にならない。
  3. 03
    良い試みなのに、
    現場の仕事に定着しない。
    仕組みとして残らない。

問題は、何がないことではなく、価値が成果へ届くまでの仕組みが設計されていないことです。

成果を、偶然から仕組みへ。

価値が伝わっても、成果が生まれるとは限りません。
どれか一つでも途切れれば、良いサービスも成果にはつながりません。

  1. STEP 01価値届けたいもの届ける価値を見極める
  2. STEP 02理解意味がわかる相手に伝わる形へ整える
  3. STEP 03行動次へ進める迷わず動ける導線をつくる
  4. STEP 04継続続けられる自然に続く環境へ変える
  5. STEP 05改善学び続ける学びを次の行動へ戻す
  6. STEP 06成果成果が出る再現できる状態として残す
成果が出る人を増やすのではなく、成果が出る行動を、誰でも続けられる状態に変える。
  • 学びを「次の行動」につなげる
  • 利用者が迷わない導線が設計される
  • 人を増やし続けなくても成果を育てられる
  • 行動を続けられる仕組みをつくる
  • 改善の循環が自律的に回る

再現性をつくってきた設計領域

つくったものではなく、何が再現できるようになったか。
その視点で、設計してきた領域をご紹介します。

01LEARNING EXPERIENCE

学びを、行動につなげる。

  • 新人オンボーディング設計
  • ワークショップ・研修設計
  • ユーザー理解・調査

02OPERATIONAL SYSTEMS

個人のノウハウを、組織の仕組みに変える。

  • 業務プロセス設計
  • テンプレート・仕組み化
  • エージェント設計・活用

03ORGANIZATION

AIを導入するのではなく、組織に組み込む。

  • ガバナンス・ルール設計
  • 役割設計・運用支援
  • 定着・改善の仕組みづくり

私たちが設計するのは、システムでも、教材でも、AIでもありません。

必要に応じてそれらを組み合わせ、「成果が再現される状態」をつくります。

責任範囲に合わせて、次の状態まで設計します。

実行段階ではなく、あるべき状態まで一緒に伴走し、組織に新しい動きが定着する設計を行います。

  1. 01PLAN

    改善の優先順位と、進め方が明確になる。

    • 現状分析・課題整理
    • ユーザー理解・要件分析
    • 改善ロードマップ
  2. 02PLAN + DO

    成果につながる仕組みが、実際に動き始める。

    • 設計
    • 研修・運用・伴走支援
    • 仮説検証サポート
  3. 03PDCA

    組織の中で、改善サイクルを回せるようになる。

    • 仕組み化
    • 分析・定着設計
    • 改善の運用サポート
  4. 04AI CHIEF OF STAFF

    少人数でも、事業を継続的に進化させる。

    • 事業伴走
    • プロジェクト支援
    • 経営の意思決定支援

あなたの会社の成果は、才能でできていますか。それとも、再現できますか。

成果が再現される状態を、まずは一緒に見立てます。

相談する 相談窓口は公開前に設定されます。